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柿の木坂 つなぐ笑顔とつづくストーリー

夜が明けたら大人に。あでやかな参列。ドレスを纏った娘たち。思わずココロに刻みたくなり腰と気持ちを落ち着けて、お花目線にす。2度目のシャッターを押したところへ、背中ごしに「ありがとうね」と声が。振り向くと前のマンションの管理をされている女性。「よかったわ」

この女性が育てているのか。「お互いですよね」。笑顔と笑顔、こちらこそ感謝です。いい日朝の旅立ちになりました。

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