博品館6階の金陵さん。
淮陽料理がいただけます。
今日は五目湯麺。



前菜はバイキング。
鶏の蒸しもの、青菜炒め、麻婆豆腐。
あと、サラダなどもありました。取り放題です。
鶏が柔らかいです。青菜はシャキッと。麻婆豆腐はあまり辛くなくバランス良く。さすが淮陽料理。
お肉や海鮮などは下ごしらえで食感が極めて柔らかく、逆に野菜はシャキッと仕上げている。これが中華の真髄かとランチの湯麺に驚くワタシでした。

メインの湯麺はスープが旨み最高級。

具材の出汁が全て出ています。

デザートはごま団子とあん入り桃マン。

くらげの甘いスープで締めました。
たまにはいいかでおなかパンパン。
午後は当然、睡魔との闘いでした。ご馳走様でした。

